「ザ・ゴルフチャンネル」放送終了のお知らせ

東京ベイネットワーク株式会社

 

平素は弊社ケーブルテレビサービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。

 この度、デジタルベーシックコース、デジタルビッグコース、デジタルライトプラスコース、オプションチャンネルで御覧いただいておりました「ザ・ゴルフチャンネル」(216ch)は、番組供給会社の都合により20123月末日をもって放送を終了させていただくこととなりました。永らくご愛顧をいただき誠にありがとうございました。

 尚、ザ・ゴルフチャンネルで放送しておりましたLPGAツアー、欧州PGAツアー、ゴルフセントラルなどの主要コンテンツは「ゴルフネットワーク」(217ch)で引き続き放送いたします

 

 弊社では今後も、お客様に喜んでいただける各種サービスの提供を計画しておりますので、引き続きご支援賜りますようお願い申し上げます

弊社インターネットサービスへご加入いただいている皆さまへ

東京ベイネットワーク株式会社

平素より弊社サービスをご愛顧いただき誠にありがとうございます。

 

 弊社では工事等で一時的にインターネットが不通になる場合には、事前に弊社ホームページでお知らせするほか、ご加入時にご登録いただいたメールアドレス宛にお知らせしております。
しかしながら、ご加入者様より停波の連絡が届いていないとの声もいただいております。
推定される原因の一つとして、お客様が別のメールアドレスを通常使用されており、お知らせのメールをご覧になられないことも考えられます。
そこで、1月19日から順次、ご加入者様へ『重要なお知らせ』が届いているかを確認させていただくメールを送らせていただきます。

 

何卒ご協力の程、宜しくお願い申し上げます。

中央区にお住まいの皆様にお知らせ

東京ベイネットワーク株式会社

 

平素は弊社ケーブルテレビサービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。

 2012年1月より(株)ジャパン・モバイルキャスティング社の携帯端末向け「マルチメディア放送」(通称モバキャス)の試験放送が開始されます。
ジャパン・モバイルキャスティング社より、中央区ではこの放送によるテレビ受信障害は発生しないとのシミュレーション結果が報告されています。
万が一、デジアナ変換放送においてモバキャス放送による映像障害が発生した場合は当社までご連絡ください。

モバキャス受信障害対策センターが責任を持って対応することになっていますので、お取次ぎいたします。

東京ベイネットワーク株式会社 カスタマーセンター
0120-44-3404 (9:30-18:00土日祝日も受付)

※対策工事に関する誤った情報や不十分な情報に基づいて関連商品やサービスを売りつける悪質商法/詐欺にご注意ください。

 

ベイネットコミュニティチャンネル公式 Twitterがはじまりました。

チャンネルガイド2011年11月号の誤表記について

東京ベイネットワーク株式会社

 

平素は弊社ケーブルテレビサービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。

ケーブルテレビ加入者の皆様にお送り致しましたチャンネルガイド2011年11月号 の中で、P27 囲碁・将棋チャンネルの番組表に誤りがございました。

下記に正しい内容のPDFファイルを掲載致しましたので、誠に恐れ入りますが11月の放送予定はこちらをご覧いただきますよう、お願いいたします。

 

チャンネルガイド2011年11月号 P27(PDFファイル)

・ EPG電子番組表

 

この度は多大なるご迷惑をお掛けしましたこと、深くお詫び申し上げます。

引き続き弊社、ケーブルテレビサービスをご愛顧いただきますよう、お願いいたします。

 

東日本大震災時の緊急地震速報「マルチアラート」の作動について

東京ベイネットワーク株式会社

 

平素は弊社ケーブルテレビサービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。
また、このたびの東北地方太平洋沖地震で被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。

本地震における、緊急地震速報「マルチアラート」の作動につき多く方からご疑念をご指摘いただきました。本件に関し製造元、株式会社TV・ポータルの協 力を得ながら慎重に検討を進めますと同時に、その過程で気象庁の担当部署より確認をいただきながら、現実に何が起き、その対策はどうなっているのかを把握 してまいりました。現段階で明かになったことをご報告申し上げます。また、問題点につきましては日々改善が進んでおりますことも併せてご報告申し上げま す。本システムは皆様の安全にかかわるものでございますので、ここでは正確な情報をそのままお伝えする事に心がけました。一部お分かりにくいところがある かとは存じますが、もし難しいとお感じでしたら、「3.今後の利用について」と「4.まとめ」を特にご覧ください。

1.3月11日「東北地方太平洋沖地震」発生時の動作状況について 

 (1)実際の揺れがマルチアラートの予報より大きかった

 今回の地震は約400kmにわたる断層が140秒間にわたり動き、複数の地震が連続的に発生したものです。この現象は気象庁も想定していなかったため、気象庁の緊急地震速報システムが十分に対応し切れず、適正な情報を当社に発信することができませんでした。

 今回の地震は、M4.3の小さな地震から始まり、震源が移動しながら徐々に拡大しました。一連の地震がすべてまとまってM9の巨大地震になったもので す。気象庁からは次々と修正予報が届きましたが、本震直後に気象庁の緊急地震速報の機能が停止しました。 但し、地震計の記録を解析した限りでは、「最大 震度6弱」を予報した直前に地震が東京まで到達していたと推測されます。 気象庁は正確な震度予報が出せなかった理由として「(1)異なる場所でほぼ同時 に発生した複数の地震をひとつの地震として処理したため震度の予想に大きな誤差が生じた (2)停電や通信回線の途絶のために緊急地震速報のデータ処理に 使用できる地震計の数が減少したため震度の予報に大きな誤差が生じた」を上げております。

 対策:
 気象庁からは(1)同時複数発生の地震にたいして正しく対応する手法を開発中であるが、さらに数ヶ月を要する。(2)についてはすでに復旧している、との回答をいただいております。

 一方、皆様にお届けする緊急地震速報は、気象庁から送られてくる地震の規模と位置のデータから弊社のコンピューターが江東区での予想震度を計算して、緊 急地震速報を発信します。そのため、今回は最初の小さな規模の時点で地震速報が発信されたことにより、告知された震度が最終的な震度より小さくなりまし た。また、今回のように震度が極めて短時間に次々と改訂されるような事態に、江東区向けの一部システムが対応するようにはなっておりませんでした。そのた め震度1の発報で終わった端末もあります。

 対策:
 本件につきましては、気象庁からの連続的な震度の改訂に対応して適切な震度を次々と発報する新しいソフトウエアが完成しております。余震の合間を縫い、弊社のシステムソフトを4月8日にテスト済みの最新バージョンに入れ替え、問題解決を計りました。

 (2)予報を発報しない端末があった

 マルチアラートは、ご自宅に設置された端末ごとに設定した震度以上で作動するようになっております。多くのご 家庭で震度4(予想震度)と設定されており、震度3(予想震度)以下では発報しません。今回の地震では、前述の通り、最初に予想震度1で緊急地震速報を発 報したため、それ以上の震度に設定した端末は作動しませんでした。

 対策:
 下記「3.今後のご使用について」でご説明申し上げます。

2.本震発生直後の余震に対して作動しなかった点にについて 

 本震直後から約2時間、気象庁の予報システムが停止したため、直後の余震についての予報を発報できませんでした。3月11日16時46分に配信を再開し、現在に至るまで継続的に配信していることを確認しています。


3.今後のご使用について 

 (1)気象庁の緊急地震速報システムの誤差について

 たびたび気象庁に問い合わせました結果、気象庁は現在システムの精度を上げるべく日々努力しております。また、気象庁からの通報データを見ましても、少しずつではありますが明らかに改善されてきております。

 (2)弊社発報システムのソフトウエア更改について

 1.(1)でご説明したとおり、本件につきましては、(1)は数ヵ月要しますが手法を開発中です。(2)につきましては復旧済みです。

 (3)お手持ちのマルチアラートの発報基準の再設定について

 これまでの緊急地震速報告知結果を総合しますと、システムが予想した震度と実際の地震との間で、震度±1程度 の誤差がでることがあります。また今回のような特殊な地震の場合、誤差は大きくなりやすくなります。これらを勘案し、皆様の安全のためにはマルチアラート の発報基準を震度3(予想震度)に設定していただくことをお勧めいたします。4月7日深夜の宮城県沖地震(マグニチュード7.4)では地震到達60秒前に 震度3の予報を発しております。余震の続く間は多少うるさく感じられるかもしれませんが、安全のためにより確実な方法をおとりになられるほうがよろしいか と存じます。発報基準の変更をご希望される場合は、弊社カスタマーセンターへお電話ください。
0120-44-3404(年中無休/9:30〜18:00)
 (今回の設定変更については、無償にて対応させていただきます。)

4.まとめ 

 「マルチアラート」緊急地震速報は最先端科学の力を持って自然災害より皆様の安全をお守りするために開発され ました。しかし、今回のような大自然の猛威の前に、我々人類が最初から理想的なシステムを作り上げることの困難さを改めて思い知らされました。しかし、こ のような経験を糧として、システムをよりよいものに作り上げ、いっそう確実に皆様の安全をお守りすべく日々努力してまいる所存です。どうか今後とも続けて 「マルチアラート」をご使用いただけますようお願い申し上げます。


 最後になりますが、皆様のご被害が最小であること、また重ねて一日も早く被災地の復興がなりますようにお祈りし、報告を終わらせていただきます。

以上

 

The service end notice of “NHK World TV”

Tokyo Bay Network CATV

 

It is quite regretful to announce to you that NHK has informed us to stop providing NHK World TV program to the cable TV network as of 24 hr of Aril 8, 2011.

We thought it was a great accomplishment of NHK to provide a mechanism for the people living in Tokyo but not understanding Japanese to watch the real time visual news about Fukushima Daiichi Nuclear Power Plant Problem and the Tohoku-Kanto Earthquake in English. However, it is quite surprising to know that this good decision would last only for 18 days, and the right of knowing the updated news for those people who do not speak Japanese will be taken away in the midst of Fukushima Daiichi Nuclear Power Plant Problem. At the moment, NHK has not changed its decision against our protest.

We will quit transmitting the NHK World TV to the majority of the people living in Chuo-ku and Koto-ku as of 24hr in Aril 8th 2011. I hope it will be restarted very soon.

「NHKワールドTV」再送信終了について

東京ベイネットワーク株式会社

 

3月22日よりデジタル112チャンネル・113チャンネル、デジタルセットトップボックス C253チャンネルで試験放送しておりました「NHKワールドTV」はNHKの緊急情報提供期間が終了したことにより、4月8日深夜12時(9日0時)をもって終了いたします。

 

以上

NHK World TV (in English) at home through Tokyo Bay Network CAT

Tokyo Bay Network CATV

We are pleased to inform you that, as of today, we have started transmitting NHK World TV through our cable TV network in Chuo-ku and Kouto-ku in Tokyo. You will be able to watch English speaking TV programs at home. This is an emergency measure taken for people who do not speak Japanese to have access the updated TV news about Tohoku-Kanto Earthquake and the Fukushima Daiichi Nuclear Power Plant Problem.
The program will be seen at the following channels and the time zone:
Digital 112 CH, 1:00 to9:00, 17:00 to 21:00
Digital 113 CH, 1:00 to9:00, 13:00 to 17:00
CS 253 CH with a Set-Top-Box for 24 hours.
The service is available at all the households in the yellow part of the attached map of Chuo-ku, excluding few apartment buildings, which chose other media or antenna for Digital TV reception. It is also available in two thirds of the households in Kouto-ku. Please try Digital 12 or 13 for NHK World TV. If you cannot watch the program while living in these two Wards of Tokyo, please ask the manager of your apartment building if your house is connected to Tokyo Bay Network’s Cable TV. If you still need our assistance, you may send an e-mail to info@tokyobaynet.co.jp. Since we do not have a sufficient English speaking capacity, please allow us some time in responding your request. Telephone calls in English would not be acceptable.
If you live outside of our service area and wish to know whether this service is available at your home, please contact NHK directly at 03-5455-2444 after March 24.
I hope you will be relaxed with this new information service and enjoy your life in Japan.

「NHKワールドTV」の再送信について

東京ベイネットワーク株式会社


 弊社放送エリア内にお住まいの外国人の方々に東北地方太平洋沖地震による災害情報を英語でお伝えするため、弊社では本日より 「NHKワールドTV」の再送信を開始いたしました。「NHKワールドTV」は海外向けに24時間英語で放送しているNHKの国際放送です。弊社では、今 回の地震災害に当たり、情報不足で不安を感じていらっしゃる外国人の方々に、的確な情報を得ていただくために試験的に放送するものです。

試験放送は当面の間、次のチャンネルと時間にて実施いたします。

デジタル112ch、1:00〜9:00、17:00〜21:00
デジタル113ch 1:00〜9:00、13:00〜17:00
セットトップボックス CS253ch 24時間(多チャンネルサービスご契約者様)

以上

メールでのお問い合わせ

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0120-44-3404

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