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お知らせ

録画機能付STB「Hit Pot」の「ダビング10」対応について

2008年07月04日

東京ベイネットワーク株式会社


HitPotご利用のお客様

 平素より弊社サービスをご利用いただき誠にありがとうございます。

 ご利用いただいております録画機能付セットトップボックス「HitPot」を 7月4日より解禁されました「ダビング10」へ対応させるためのソフトウェア バージョンアップについて、下記の通りお知らせいたします。 宜しくご確認お願いいたします。

−記−


 対象機種: パナソニック製TZ-DCH-2810およびTZ-DCH2810B

 対象放送: 地上デジタル放送 / BSデジタル放送(WOWOWを除く)
※ CSデジタル放送は対象外です。
  今後の実施等については未定です。


 提供方式: BSデジタル放送波を利用する自動ダウンロード方式

 配布開始時期: 平成20年7月3日〜

 【バージョンアップ方法】

 BSデジタル放送を20分程度ご視聴の後、
 STBの電源をオフ(待機状態)にしてください。
 電源オフ(待機状態)の間に自動的にバージョンアップ作業が行われます。

 ※ 出荷時点では自動ダウンロードされる設定になっておりますが、
   念のため、事前にご利用の機器設定が「自動」に設定されているか
   ご確認ください。

   リモコンで「操作一覧」→「設定する」→「自動更新設定」→
   「ダウンロード予約」とメニュー画面選択を進めるとご確認いただけます。

   「手動」になっている場合は「自動」に変更してください。

 バージョンアップ中はSTB前面の本体表示窓の「DATA」文字が点灯表示されます。
 その間、STBの電源コードをコンセントから抜かないようにしてください。

 ※ ソフトウェアのバージョンアップには約15〜30分要します。
 ※ バージョンアップ作業中はSTBの操作が一時的にできなくなります。

 【バージョンアップ完了確認方法】

 EPG画面の右上に下記ステイタス番号が表示されていれば、
 バージョンアップは問題なく完了しております。

 TZ-DCH2810の場合「1020-1040」
 TZ-DCH2810Bの場合「1020-104B」

 下記メーカーサイトも合わせてご参照下さい。

http://panasonic.biz/broad/catv-support/dubbing_10/

以上